グローバルな舞台でこそ、実現できる未来がある。

この世界には、呪いというものが存在する。

アマゾン川の玄関口であり、陸路で行けない世界最大の街であるペルーのイキトス。
その街にある小さな商店で買ったあるネックレスがある。

そのネックレスは目の無い魚がペンダントトップになっている。
ちなみに高ちゃんのネックレスのペンダントトップは、木彫りの顔のネックレスである。

日記を書いている4月16日現在、これらのペンダントは諸事情により僕らの手元には無い。
というか、呪いのパワーに恐れを感じ、夜の高速道路に放り投げてきた。
詳しくは、後日アップする予定の4月15日の日記をご覧ください。

このペンダントを購入してから今まで起こったことと言えば、
マウントロライマが閉まってる
・エンジェルフォールの水がもの凄く少ない
・USBメモリが何故か壊れた
・ロライマの近くの村『San Francisco de Yuruani』で来たけどロライマは見れなかった
・高ちゃんがUSBメモリをブラジルのネット屋に忘れてきた
・2人ともタオルを忘れてきた
・Tシャツをイキトスの家に忘れてきた
忘れてきたのは自分達のミスだけど(今まではそんなことは無かった)、マウントロライマが閉まっていることやUSBメモリが壊れたのは不幸としか言いようがない。

※写真をUPしたかったのですが、諸事情により写真が無いためUPできません。


Comments

コメントを残す