グローバルな舞台でこそ、実現できる未来がある。

2泊3日のトレッキングツアー。
村への宿泊やエレファントライド、ラフティング(ゴムボート+バンブー)は良かったけども山道を歩く時間は1日目が2時間程度、2日目が4~5時間とそんなに多くなくかったです。
動物も居ないし山道もそんなにきつくなかったので、個人的にはタマンネガラの方がよかったなぁと思ってます。
1日中鳥の鳴き声を聞きながら、道無き道をヒルに血を吸われながら必死で進んだタマンネガラが懐かしいなぁ・・・

そんなことはさておき、今日はツアーに参加で出会った白人やゲストハウスで出会った人達が言っていた印象深い英語ランキングを発表します!いきなりですが・・・

第3位
本日の昼、ゲストハウスにて。
英語の流暢なベトナム人と話していて『日本人とベトナム人は顔が似ている』という話になった時にベトナム人が発した一言。

 

Same same but diffrence.

第2位
トレッキング初日の夜。
雨が降る山道をひたすら歩いてたどり着いた村でみんなで『いろり(焚き火)』を囲んでいた。
みんな『いろり』の周りに濡れた靴を置いて乾かしていたが、イギリス人男性(25歳。男前)の靴が転がって近くにあったロウソクの上に落ちた時に言った一言。

 

FUCK!

第1位
トレッキング初日の夜。
トレッキングには2日コースと3日コースがあって、2日コースの人は2日目は『エレファントライド』と『バンブーラフティング』で終了だが、3日コースの人は2日目は5時間くらい歩くとガイドが言った時に2日コースのイギリス人(2位の時を同じ人)が『5時間も歩くのか!』と言った後に『君も歩きたい?』と聞かれて発した一言。

 

ENOUGH。

番外編
トレッキング2日目の夜。
みんな疲れたのか8時過ぎに寝ようということになり、寝れるわけもないのでタカノと旅について話していた時に思った一言。

 


Start from scratch.

最後に
エレファントライディングで、真っ直ぐ歩かずに道端の草ばっかり食べている象に対して調教師のおっちゃんがとった衝撃の行動。
01
調教師のおっちゃん。あまりにも象が言ううこと聞かないもんだから・・・

02
思いっきり耳を噛んでた。


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